ブログ

2012年4月16日 (月)

全ては肉体的な疾患が原因 ~もはや懐古する必要なし~

ブログを始めた動機は、あまりに体の調子が悪かったので、精神的な原因があるのかなと

思い、過去を内省してみたことです。

ところが、体の調子が悪いことは100%肉体的疾患ということが判りました。

過去10年にわたり、苦しめられてきましたが、今後は、正しくつきあっていくことにより、

それなりに楽になるでしょう。

大学では成績が上位で学会でも優秀賞をもらったにもかかわらず、

仕事では下位であったのも納得です。

幸い薬がそれなりに効いていますし、専用の栄養剤もあるので、今後は、体力が回復し、

仕事もより精度の高いものになるでしょう。

なんたって、精神力は病気という肉体疾患を補って、上級公務員試験に受かり、

結婚し、離婚するほどあるのですし。

まぁ、夜間の残業ができないというハンディーがあるので量はこなせませんが・・・。

2011年8月19日 (金)

検索でヒット上位に  ~リンクしてくれた人のおかげ~

ついに「エホバの証人 ブログ」で検索すると最上位に来るようになりました。

並居る他ブログを抑えての1位です。

これもエホバの祝福がこのブログにある証拠でしょう。

というのは冗談で、きっとリンクしている方々のおかげです。

スリーパーさん、アルレッキーノさん、なまぬるさんありがとうございます(/ ^^)/

2011年1月31日 (月)

ブログのアクセス解析を見てふと思ったことその2 ~アクセス推移~

ブログのアクセス解析で、アクセス推移が判る機能があります。

ブログを始めたのは10月なので、4ヶ月が経とうとしています。

これまでのアクセス推移は下図のとおりです。

Suii_2
最初は、訪問者数が数人という寂しい感じでした。

10月の下旬に、どせいさんの掲示板にURLを貼ったところ、2,30人が見てくれるようになりました。

11月中旬から漸増していますが、これは、オトカさんがリンクを貼ってくれたおかげです。

12月もやや漸増傾向がありますが、これはArlecchino さんがリンクを貼ってくれたおかげです。

1月もやや漸増傾向にありますが、これは検索サイトでヒットするようになったからです。

こうやって、訪問者が増えていくのはエホバの祝福でしょう。

まぁ、よく4ヶ月も続いたと思います。

これからも懐古していきますのでよろしくお願いします。

2011年1月12日 (水)

ブログのアクセス解析を見てふと思ったことその1 ~検索ワード~

ブログのアクセス解析で、どんな検索ワードでヒットしたかが判る機能があります。

上位2は、

・エホバ

・エホバの証人

となっています。

恐らく、知人がエホバの証人だと知った人や、エホバの証人の訪問を受けた人が調べたのでしょう。

そこで思ったのですが、エホバの証人組織がインターネットの使用を否定的に見ているため、

私のような不良信者が、エホバの証人組織に対する否定的な文章をつづったブログが

エホバで検索すると出てきます。

このようなブログを見て一般人がエホバの証人に対して肯定的な見方をすることはないでしょう。

そこで、組織も、熱心な信者に、「エホバの証人ってこんなに楽しいんだ」というブログを書くことも

奉仕時間の一部として認め、エホバ、エホバの証人で検索すると出てくるようにした方が、

ネット全盛の時代、家から家へと回るよりも効果的だと思います。

電話証言と同じ要領でブログ証言を考えればいいのではないでしょうか?

ちなみに色々なところに類似した言葉で散らばっていますが、

検索ワードNo.3は4,6,13にあるのを足して オトカ jw でした。

それは違うブログのブロガーじゃないですか(`ε´)

せめて諸葛 jwであって欲しいものです(´・ω・`)

ちなみにオトカさんが、リンクしてくださったおかげで訪問者数がグーンと伸びました。

あざーす(o ̄∇ ̄)/

Kensaku_2 

フォト
無料ブログはココログ

ウェブページ

エホバの証人リンク集

  • いいえ私はJW2世
    自然消滅した元二世が、JW(エホバの証人)について語るブログです。 JWの世界が面白く書かれています。
  • エホバの証人の下半身事情
    貧乏開拓者から公務員へ逆転ホームランを打った人です。 面白くエホバの証人時代のことを語ってます。
  • 『脱JWサクセスストーリー』
    相互リンクさせていただいています。 題名のとおり、2世として成人した人が うまく脱組織できた事例です。 これから辞めようと思う人は参考にしてください。
  • 諸葛茶屋
    手前味噌ですが、 エホバの証人同士が語り合う掲示板です。 対処しにくい危機の時代に疲れた方へ。