無茶振りシリーズ

2012年5月12日 (土)

そんな無茶なこと言われてもその2 ~知り合いですか?~

ある非常識で有名なおばちゃん姉妹と伝道活動をしたときのことです。

私はそのとき中学3年生でした。

ある家で中学生風の女性が、出てきました。

すると、何を思ったのか、そのおばちゃん姉妹はその子に私の方を指して

「知り合いですか」と言いました。

幸いなことに面識のない相手だったので、事なきを得ましたが、

それはないだろ!angryと苦情をいったところ、

「知り合いだったら話がはずんでいいと思った。」

とか言いやがりました。

中学生にそんな振りをするとは、

まじで無茶振りだったと思います

2012年5月 1日 (火)

そんな無茶なこと言われてもその1 ~距離的に行けるでしょ~

私の中学生時代は、自宅から中学校まで4kmほどあったので、自転車通学でした。

エホバの証人組織の伝導活動の集合場所が中学校の隣のスーパーでした。

そのため、母親からは、

「自転車で集合場所まで行きなさい。中学校まで自転車で行けるんだから行けるでしょ!」

と強制されました。

行きたくない理由は、距離以外のところにあるので、そんな理屈は無茶と言うものです。

そんなわけで、私は渋るのですが、

「行けるだろ(#゚Д゚)ゴルァ!! 行け!何嫌がってるんじゃ!!!」と叫ばれ続け、いく羽目になりました。

また、行くにしても

「何、嫌々してるんだ(#゚Д゚)ゴルァ!!もっとうれしそうな顔しなさい!」

とか難癖をつけられていました。

休みの日は部活動に参加するため、多くの生徒が中学校に行ってますので、

そんな中、ネクタイ付けて自転車こいで、中学校近くまで行くのはとても嫌なことでした。

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